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2014年08月31日

なぜ食虫が環境に優しい?

内山氏は、栄養面だけでなく環境との共生になる「エコな昆虫食」という面にも着目しているという。いったい昆虫食のどこがエコなのだろうか。
 MITテクノロジーレビューによると、虫の飼育は土地も資源も少なくて済むという。例えば、1ヘクタールの土地で飼育できる虫が含むタンパク質の量は少なくとも年間150トンで、一方大豆は10トンにも満たないとのことだ。大豆は現在、生産量の95%が家畜の飼料として使われており、その代替としても虫が注目されているという。
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だからこそ、不思議なのは、なぜ、人間がムシを食うのか?ではない。
反対に、大量に生息して、種類も多く、普通に食えるし、栄養もある昆虫が、なぜ、人間のメインの食文化とならなかったか?である。

昆虫食が盛んな地域や民族でも昆虫がメインつまり主食にはなっていない。コメやムギやイモやトウモロコシを主食にしたうえで、魚肉や獣肉も食ったうえで、昆虫も副次的に食ってるだけだ。

人間は狩猟採集文化から農業遊牧文化へ変化した。「自然に見つけて取って食う」から「人為的に育てて増やす」へシフトチェンジした。コメやムギやイモやトウモロコシやウシやブタやヒツジはそうしたのに、ムシを計画的に育てて増やして食っている文化は無いようだ。

どうして人間は、ムギ、コメ、イモ、トウモロコシなどの穀物を、過大な労働を投下してまで作っているのに、ウシやブタやヒツジは育てているのに、昆虫を飼育するいわば「牧虫文化」を繁栄させなかったのか?

ユーラシアの平原で、何千何万の羊を駆って、チンギス汗の帝国は生まれた。
しかし、アフリカや東南アジアのジャングルから、何万何百万のイモムシを飼育して天下を征服した虫食い大王の帝国は、なぜか、生まれなかった。
催情
東南アジアから北上したイモムシ帝国の外征船団が、大宰府で鎌倉幕府と激突しなかったのである。

実際は世界中で盛んなのに、現代社会で昆虫食があんまりメジャーになってない大きな理由は、われわれの生きているこの近代社会をヨーロッパ人が作ったからだ。

ヨーロッパは、世界では例外的に、虫食い文化が流行らなかった地域だ。
おそらくは、比較的乾燥・寒冷な気候が採算が取れるほどの虫を大量発生がなかったことと、同じく虫の少ない乾燥地帯で生まれたユダヤ教の食のタブーから影響を受けたせいだろう。
ヨーロッパ人から見て昆虫食はヘンな食文化であり、大航海時代以降、西欧が世界を軍事的に文化的に征服したことで、人類の虫食い文化は不当に貶められてしまったわけだ。

大航海時代というのは、ヨーロッパ人が「食糧」と格闘した時代でもある。
地面の上で普通に生活している分には、長年の慣習で、意識しなくとも摂取していた様々な栄養、特にビタミン類を、船の上では意識的に摂取しないと壊血病などの病気で死んでしまうのである。
しかし、船という限られたスペースで、劣悪な環境で、長期間、大量の食料を保存するのは非常に難しい。船の上では水も肉もパンもすぐに腐ってしまう。野菜なんか保存できない。

しかし、昆虫ならば、狭いスペースでも飼育できる。水分が少なく乾燥してるから保存も利く。大航海の食料としては有利だろう。歴史上、ヨーロッパ人は昆虫を食わなかったが、もし昆虫食が普通だった地域が大航海に乗り出していたら?

もし、昆虫の生息に適したアフリカの密林から黒い肌のコロンブスが出航し新大陸を発見していれば?
東南アジアの湿地帯から仏教徒のヴァスコ・ダ・ガマが世界一周に乗り出していれば?
世界はムシを食うのが普通の文化圏になっていた。昆虫食は今以上にポピュラーになっていただろう。
女性用媚薬
コンビニには、カリカリにローストしたコオロギのサンドイッチやイモムシの醤油煮のオニギリが並んでいたはずだ。

タグ:女性用媚薬
posted by 久留巳 at 12:53 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野球は球技なのだろうか?

球技とはどんなスポーツか?といえば、

タマを使ったスポーツである、、、といいたいところだが、

じゃあ砲丸投げも球技になるのか?
砲丸投げが球技で、槍投げは球技ではないのか? どっちも酷似したルールなんだが。

新体操のボール演技も球技になるのか?
ボール演技は球技だが、同じ新体操のリボンや輪は球技ではないのか? 新体操は球技になったり球技じゃなかったりするのか?

つまりタマを使っても球技でないスポーツもあるわけだ。

逆に、アイスホッケーは球技ではないのか? パックは円盤であって球形ではない。
パックを使うアイスホッケーは球技ではないが、タマを使うグラウンドホッケーは球技なのか?

バトミントンは球技ではないのか? シャトルはどうみても球形ではない。
シャトルを使うバトミントンは球技ではないが、タマを使うテニスは球技なのか?

つまりタマを使わない球技もあるわけだ。

さて、球技の競技中、球(球形とは限らない)は何個必要か?

パッと思いつくのは、サッカー、野球、バスケ、バレー、、、1個である。

しかし複数のタマを同時に使うスポーツもある。

ゴルフとボーリングだ。
巨人倍増
ゴルフやボーリングのタマは、サッカー、テニス、バスケ、バレーの球とどう異なるのか?

サッカー、テニス、バスケ、バレーの球は、所有者が決まっていない。競技者同士で奪い合う。

しかし、ゴルフやボーリングのタマは、各競技者がそれぞれ独占的に所有するタマである。
つまりゴルフやボーリングには球の奪い合いがない。
ゴルフやボーリングのタマは、野球で言えば、球ではなく、バットやグローブに当たる、各人の道具である。

定義にもよるが、ゴルフやボーリングは、砲丸投げや新体操が球技ではないのと同様に、球技ではない。

逆にいえば、球技というのは、ただ1個の誰のモノとも決まってない球を、競技者間で奪い合うスポーツということだ。

どうして球を奪い合うかといえば、球を支配している側が、得点のチャンスが近いからだ。

通常、球を支配している側を「攻撃側」とし、支配してない側を「守備側」とする、
主導権を持つ攻撃側のアクションに対し、原則として、守備側はリ・アクションしか出来ない、

のだが、ここにもまた例外がある。野球とソフトボールである。

野球とソフトボールは、球を支配しているピッチャーのほうが守備側なのである。
主導権を持つピッチャーのアクションに対し、原則として、バッターはリ・アクションしか出来ない。
しかし、球を支配してないバッターが攻撃側と呼ばれ、得点のチャンスがあるのだ。

サッカーやバスケなら、出来るだけ球を支配する時間を増やしたい。それが得点に繋がる。
中絶薬
野球とソフトボールは、球を支配しない時間が長ければ長いほど、得点のチャンスが広がる。

まあ、ピッチャーがバッター・ランナーを3人倒す、試合全体で計27人を倒す攻撃側、だと考えることも出来るが、勝敗を決めるのは、アウトの数ではない。

バッターも、ピッチャーから球の支配権を奪おうとしてるというより、守備側の球の支配を妨害しようとしている、といったほうがイイのかもしれない。

球を奪い合わない野球とソフトボールは、果たして球技なのだろうか?
タグ:巨人倍増
posted by 久留巳 at 12:37 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月14日

色が綺麗過ぎるんだよね

もっと毒々しい色にしたらいいんですよ。
赤や緑の透明な色合いは、グミやゼリーを想像しますからね。

海老茶とか、カーキ色とか、金銀、灰色なんかなら、口に入れたくは無い筈です。

出来ればドクロマークなんかもあるといいですね。

ONE PIECEなんかのマンガでも、毒だと判る子供用の符号。

このポーションが、どの様な形に入って居るのかはわからないですが、例えば個装してあるなら、個装パッケージに、黒字に赤のドクロマークとかね。

黒字に、ストーンズのマークみたいな口と舌を白く赤でバツ、とかなら誰も食べないし、洗剤は透明とか、アクアブルーとか食べられない色。

どんなに食べられませんなんて書いてあっても、読めない子供には、意味ありませんからね。
威哥王:http://www.xn--kwr27ggxai8kiw5akr5a.net/

私だって中近東の文字や、仏語、ポルトガル語なんか、さっぱりわかりません。
英語と、イタリア語は近いから何と無く判るだけで、きっとググりまくる。

ググれない人達に、危険と知らせる方法を考えるのが上手いのは、やはり訴訟大国アメリカなんですけどね。でも、アメリカも、二重三重で表記して、難を逃れて居るんだろうな。笑

例えば 子供の手に届かない、棚などに保管し、また、決して食べてはいけないと教えて置くこと。 なんてね。笑

ここまでされたら、訴訟出来んやろまで、恐ろしい表記に満ちてるから。

ワインにも、書いてありますよ。

妊婦は子供に重大なダメージを与える可能性があるので飲んではいけません、とか。
成人していない飲酒は、法律で禁じられています、とか。

グローバルスタンダードメーカーのアメリカは、ヨーロッパの酒離れまで作ってるし、勿論、タバコもね。

おーい、アメリカ、大麻はいいのかよっ!

実際、アムステルダムが自粛の中、アメリカは、州によって大麻の法律がかなり違い、色んな物が手に入ります。なんだかなぁ。


さぁ、日本、平和な日本が、やってみようぜっ!
タグ:威哥王
posted by 久留巳 at 16:08 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

乱暴な授業だなぁ

特攻志願兵だった父が、これを見たら激怒すると思う。

遺書も手紙も、検閲されて、書いてはいけないことは書けない何てこと、知らないでしょう?

そして、特攻して行く人の本当の気持ちだって、判るわけありません。

確かに当時は、兵隊として、散って行くのは、とても正しく、素晴らしいことだったのであり、父は散れなかった自分と葛藤し、新たに生きることに向き合うまで、かなり時間がかかったらしい。


想像は、私は父を知っているからなんとなく出来るが、それでも違うと、父から良く言われた。知らないということは、本当にわからないことなのだと、思う。

レビトラ:http://www.xn--fdkva1ej2834bwg0a.com/
道徳の授業を、価値観の押し付けという、バカなキャリアの集まりの日教組が、何と言おうと、これは必要で、これがしっかりあるからこそ、家庭や、個人の違いがあっても、安心して擦り合わせられるのであり、子供も、パーソナルと、ソサエティの違いや構造がわかるのであり。

道徳教育を受けていない世代は、道徳より、発言力や、政治力に偏り、給食の、いただきますの挨拶まで文句を言う親を生む。

バカじゃないか?

夜中に子供を連れ歩いたりも、個人の判断や状況によるものなのか、社会的に個人の自由として堂々とすべきことか、そんな事も分からなくなってしまう。

全体とは、一体どれが、どこまでを考えたらいいのかも分からないから、つい、集団の、発言力のある人にただ靡いて、単純に力関係だけで、判断してしまうし、発言力、行動力のある人は、自分が正しいと勘違いしてしまう。

一昔、いや、ふた昔前のアメリカとか、それが蔓延した例が中国とか。
いい、反面教師を持ちながら、こんな体たらくはないよな。笑。

そして、何の考えもなく、こんな奴は死ね、死刑だと騒いで、自分が間違わないかの様に振る舞うけれど、もしかしたら、もしかしたらだけど、そういう人が、一番、自分にとっての信じられる正解が解らなくて不安なんではないだろうか。
シアリス:http://www.xn--cckybh9qw11qzch087f.com/

自分の答えと、社会に見合う答えは違う事も沢山あるけれど、二つあっても全くもんだいなく、自分が責任において選択するだけなのだから、ちゃんと考えたり、そうぞうしたり、慮ったりして、行く為にも、道徳はきちんと学びたい事だと思う。

でないと、ホットコーヒーが熱くて火傷しただけで数億の保障を出さなくてはならない国になってしまうか、戦車でデモ学生を轢き殺す社会になりかねない。
タグ:レビトラ
posted by 久留巳 at 15:53 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月12日

ポテンシャルを見抜いた“大抜擢”か

“寿降板”の関根麻里の後任の「ZIP」MCに、北乃きい有力ですか。誰に“白羽の矢”をということに注目していましたが、北乃きいとはまた、思い切った人選をしたものだと思います。
関根麻里のイメージや存在が大きい「ZIP」ですが、番組のメインコンセプトを大きく変えずに「めざまし」に伍していくことを考えるなら、その有力なMCとして誰を考えるのか、日テレとしてもそれなりに熟考をするはずなので、その決定もしばらく先になると考えていましたね。
しかし、起用濃厚という段階とはいえ、北乃きいという名前が挙がったとは、なかなか思い切った人選となった印象を持ちました。今の「ZIP」の雰囲気に合うタイプで、「笑っていいとも」などを見ていてトーク力はそこそこあると思っていましたが、基本的には女優とか歌手とかであり、帯の生番組のMCを務めるほどのイメージがあるというほどではなかったのが正直な印象で、ひょっとしたら“賭け”の一面もある人選かなとも感じますね。
NHK教育の中国語講座の番組での出演で、日テレは北乃きいの平日帯番組のMCを務めるポテンシャルを見抜いたようですが、朝の生の情報番組であり、機転の利かせ方もこれまでとは違うことが求められるわけで、未知数の要素が大きいと言えるでしょう。
番組のメインコンセプトを大きく変えずに「めざまし」に伍していくのに、どれだけの実力を発揮できるか、スタート当時の関根麻里より若い23歳での抜擢の北乃きいですが、“化ける”のか“コケる”のか、注目したいと思います。シアリス:http://www.xn--cckybh9qw11qzch087f.com/
レビトラ:http://www.xn--fdkva1ej2834bwg0a.com/
posted by 久留巳 at 15:50 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月06日

「拘活」「辞活」

就職氷河期に就活をしていた私からすると、
想像もしなかった「拘活」「辞活」という言葉。
文字を見てどういう意味かはすぐに想像できましたが、
今や売り手市場なんだなぁと感じさせられます。

2015年度卒の新卒有効求人倍率が1.61倍とのこと。
この記事にある「内定長者」と呼ばれる学生が出てくるのも
うなづけます。一方で「無い内定」「MNT(未内定)」
と呼ばれる学生もいて格差は広がる一方。
格差は就職氷河期でももちろん存在しましたが、
複数内定の度合いまで考慮すると
むしろ今のほうが格差が大きいのではと思います。

この記事にはバブル時代の「3S接待」について書かれていました。
寿司とステーキはわかりますが、ソープランドとはビックリ。
改めてバブル時代がどんなものだったのかに驚かされます。
バブルが終焉して就職氷河期も終わりましたが、
さすがにこんな悪弊はこのご時世には起こらないでしょう。

今この時代に就職活動をしていたらどうなっていたのか、
私に置き換えて思い巡らせてみました。
誇れることがあまり思いつかなかったので、
やっぱり「無い内定」「MNT(未内定)」の
仲間になりそうな感じでした。
売り手市場でも、それなりの準備は必要ですね。

シアリス:http://www.xn--cckybh9qw11qzch087f.com/
レビトラ:http://www.xn--fdkva1ej2834bwg0a.com/
タグ:シアリス
posted by 久留巳 at 15:27 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

花火大会

先日、隅田川花火大会がありましたが、北朝鮮花火大会の件でございます。
実際のところ、この花火大会についてはどうでもいいし、形式的な抗議をやってるだけの話です。
どちらかと言えば、この件で騒ぎ立てたい人の目的として、拉致問題を解決してもらっては困る輩が北朝鮮は危険といった印象を植え付けたいといったところでしょうね(笑)
今置かれている北朝鮮の現状は以前と違うわけで、今までのイメージで北朝鮮を考えると危険なわけです、ハイ。
ていうか、今の北朝鮮にとっての敵国はどこかを考えたら明白ですが・・・。
北朝鮮にとって今の日本は敵ではなく、中韓が敵なわけですね。
そういった意味では、利害関係は一致しているわけですね。

てなわけで、全てを敵視しても仕方ないし、国際関係で綺麗事は言ってられないわけで、利害関係が一致しているなら、話し合いの余地はあるわけですね。
北朝鮮の助かる道は、日本かロシアにすがるしかないわけです。
まぁ、エア歴史問題とかいうものは解決のしようがないが、事実である問題であれば解決のしようがあるのも事実なわけで。
因みに真面目に北朝鮮の国益を考えた場合、拉致問題にしても総連にしても、前の時代の悪しき遺産でしかなく、ただのお荷物でしかないわけですなぁ。

拉致問題が解決するまで何かする必要はないわけですし、国内で必要な事態に応じて、準備しとけばいいだけの話です。
国内の北朝鮮に関する報道については、気にする必要はないと思います。
ていうか、一番の敵は外ではなく内にいるわけですがね。
そういう意味では、日本の抱えている問題の全てが国内問題とも言えなくもない。
威哥王:http://www.xn--y5q18fdwfi85apu0a.com/
五夜神:http://www.xn--dlqq0x36z.com/
タグ:威哥王
posted by 久留巳 at 14:57 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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